ドキュメント

JDK のインストール

ソフトウェアバージョン

ソフトウェア バージョン
Java SE Development Kit (JDK) 8

JDK インストール手順

  1. Java SE Development Kit (JDK) ダウンロードサイトより、お使いのプラットフォームに合わせて 「 Java SE Development Kit (JDK) 」 をダウンロードします。

    Windows 32bit版をお使いの方は「~x86」の方を、64bit版をお使いの方は「~x64」をダウンロードします。

  2. ダウンロードしたインストーラを実行して、インストールします。
    ※インストール時、開発ツールのインストール先を以下のように変更することを推奨します。

    C:\home\aipo\jdk1.8.0_40
  3. 環境変数を以下のように設定します。
    環境変数についてはスタートガイド前提事項内「環境変数」の変更についてをご確認の上作業を行ってください。

    環境変数 アクション 設定例
    JAVA_HOME 新規追加
    <JDKをインストールしたディレクトリパス>
    例:C:\home\aipo\jdk1.8.0_40
    PATH 編集
    <PATH>;%JAVA_HOME%\bin
    <PATH>には既存の値が入ります。
  4. JDK のインストールが完了したら、インストールされたバージョンを確認します。
    コマンドプロンプトから下に示すコマンドを入力してください。

    java -version
    
    javac -version
    

    「java version "1.8.0_40"」のようなバージョン番号が返されます。

  1. ターミナルから、下に示すコマンドを入力してJDKをインストールします。

    brew cask install java
  2. ターミナルから、下に示すコマンドを入力して環境変数を設定します。

    echo export JAVA_HOME=`/usr/libexec/java_home -v "1.8"`  >> ~/.bash_profile
    echo PATH=${JAVA_HOME}/bin:${PATH}  >> ~/.bash_profile
    source ~/.bash_profile
  3. JDK のインストールが完了したら、インストールされたバージョンを確認します。
    ターミナルから、下に示すコマンドを入力してください。

    java -version
    
    javac -version

    「java version "1.8.0_40"」のようなバージョン番号が返されます。